クリエティブチーム

見る見る見た目展

見る見る見た目展

良くも悪くも大きな影響力をもつ「見た目」
見た目にはどんな意味があり、私たちに何を伝えているのだろうか?
見た目から受ける印象は、本当に正しいのだろうか?

私たちは見た目によって誤解をしていたり、本質を見失ってしまうことがあります。
見た目が悪く破棄されてしまう食物、加齢による変化を極度に恐れる風潮、見た目だけで忌み嫌われている害虫など、見た目の課題(弱み)を観察し、「見た目」と「本質」のギャップから作品制作を試みました。

ご来場いただいた方には、ご自身が「目を奪われたアイデア」を評価頂くため、1人1枚「目玉シール」を配布しました。

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日本初?!閉館後も見れる展示会

本展示会は、日本初の「閉館後も見れる展示会」として、会場のウィンドウにのぞき穴を設置し、24時間照明を点灯。
閉館後も一部作品をご鑑賞いただきました。

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OUTPUT/RESULT

Web・SNS・プレスリリースなどで告知を行い、約800人の方々にご来場いただくことができました。
全国放送のNEWSZEROにも取り上げて頂くことができました。

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弱みを握る寿司屋というクリエイティブチームで作成しました。
CurioSwitchは、企画・進行管理と展示物を担当しました。